見られてしまった… 清楚なミサキの公園自慰堕落 作:Grok

私はミサキ。19歳の大学生。
夜の公園のベンチに座り、星空を見上げていた。胸の奥が熱い。Jカップの巨乳がブラウスの中で重く息づき、ブラのレースが乳首に擦れて疼く。夜風が頰を撫でるたび、黒髪ロングがさらりと揺れ、清楚だったはずの私の体が、まるで別の生き物のように熱を帯びていく。

「昔の私は……もっと純粋だったのに」

過去の自分を思い出すたび、胸が締めつけられる。あの頃の私は、誰にも触れられたことのない清楚な処女だった。高校時代、制服のボタンをきっちり留めて、男子の視線を避けながら歩いていた。星のカードのように、希望に満ちた無垢な裸婦の姿が、私の心に焼きついている。でも今は違う。毎晩、布団の中で太ももを擦り合わせては、溢れる愛液を必死に堪えている。力のカードのように、私は自分の欲求という獣を必死に抑え込んでいる。でもその視線は、いつも未来に向いている。

「まだ……私は清らかでいられるはず」

そう自分に言い聞かせながら、でも今夜はなんだかおかしい。スカートの裾をそっと持ち上げ、夜風が素肌を撫でる。濡れた秘部がひやりとして、ぞくりと震えた。巨乳が息苦しく上下し、乳首が硬く尖ってブラウスに擦れる。じゅわっ……と、秘部から熱い蜜が一筋、太ももを伝い落ちる。

私は周囲を素早く見回した。誰もいないはずなのに、心臓が激しく鳴る。震える指でブラウスのボタンを一つ、また一つと外した。谷間が夜気に晒され、大きな乳房が重力に負けてたぷんと揺れる。白い肌が街灯に照らされ、汗ばんだ谷間が艶めかしく光る。

「はぁ……はぁ……だめ、こんなところで……」

でも止まらない。過去の純粋な自分が、遠くから私を見ている気がした。星の視線が、優しくも冷たく私を責めている。でもその視線が、かえって私の体を熱くさせる。指が無意識に胸の膨らみに触れ、柔肉を軽く揉む。むにゅっ……と、たわわな乳房が指の間で形を変える。乳首を摘まむと、びくんっ♥ と腰が跳ねた。

その時、足音がした。酔っ払いの男が、ふらふらと近づいてくる。

「うわ……お嬢ちゃん、すげぇおっぱい……」

視線が突き刺さる。羞恥が全身を駆け巡り、でもその熱は下腹部に一直線に落ちていく。顔が真っ赤に染まり、息が荒くなる。

「いや……見ないで……♥」

声が掠れる。なのに私は脚を閉じることができない。むしろ、男の視線を感じて秘部がびくびくと痙攣し、愛液がとろりと溢れ出した。力の均衡が、音を立てて崩れていく。男の目が私の巨乳を貪るように這い回る。清楚な処女のプライドが、音を立てて砕け散る予感がした。

私はベンチの背もたれにぐったりと背中を預け、男の貪欲な視線を全身に浴びながら、震える手でスカートを腰まで一気にまくり上げた。白く濡れ透けたパンティが夜の街灯に照らされ、秘部の淫らな形がくっきりと浮かび上がる。

「見てる……この清楚だった私が……公園の真ん中で、こんなに濡らしてるの……みんなに見られてる……♥ あぁんっ♥」

指を二本、熱く蕩けた花弁の間に沈め込む。ずちゅっ……ぐちゅっ、ぐちゅぐちゅぐちゅっ! と、ねっとりとした淫猥な水音が夜の静けさを破る。愛液が指の間から溢れ、太ももを伝って滴り落ちる。

巨乳が激しく上下に波打ち、ブラウスの残ったボタンが今にも弾け飛びそうに張りつめている。乳首は痛いほど硬く尖り、夜風に触れるたびびりびりと甘い電流が走る。

「はぁんっ♥ はぁぁんっ♥ だめ……こんな外で、指なんて……♥ でも、気持ちいいの止まらないのぉぉ♥」

男の荒い息遣いがすぐ近くで聞こえる。その視線が私の巨乳を、晒された秘部を、蕩けた顔を舐め回すように這い回る。羞恥が熱い奔流となって体中を駆け巡り、それがそのまま快楽に変換されて下腹部に落ちていく。

私は指を三本に増やし、ぐぽっ、ぐぽっ、ぐぽぐぽぐぽっ! と激しく掻き回した。子宮口を指先で突くたび、びくんっ♥ びくんっ♥ と腰が跳ね、巨乳がたぷんっ、たぷんっ、たぷたぷんっ! と大きく揺れ跳ねる。

「あっ、あっ、あぁぁっ♥♥ おかしくなる……おかしくなっちゃうよぉ♥♥」

頭の中が真っ白になる。星のカードのように純粋だった過去の自分が、遠くから悲しげに見つめている。でもその視線すら今は興奮の燃料だ。力の均衡は完全に崩れ、審判の喇叭が近づいているのを感じる。

「い、いくっ……いくぅぅぅっ♥♥」

全身が弓なりに反り、背中がベンチから浮く。Jカップの巨乳が激しく弾み、まるで別物のように重く揺れ躍る。乳首が夜風を切り、甘い痛みが快楽に変わる。

びゅるるるっ! びゅびゅびゅっ! びゅうううううっ♥♥♥

勢いよく大量の潮が噴き上がった。透明で熱い飛沫が夜空に向かって弧を描き、街灯の光にきらきらと輝きながらベンチの下に豪雨のように降り注ぐ。太ももはもちろん、ベンチの座面までびしょびしょに濡らし、大きな水溜まりができていく。

「まだ……まだイキ足りないのぉ♥♥」

私は指を激しく抽送し続け、左手で自分の巨乳を鷲掴みにして揉みしだいた。むにゅううっ、むぎゅっ、たぷたぷたぷっ! 柔肉が指の間からはみ出し、形を変える。

二度目の波が即座に襲ってきた。

「あぁぁぁんっ♥♥♥ また……また出るっ、出ちゃうぅぅ♥♥♥」

ぐちょぐちょぐちょぐちょっ!!

びゅっ、びゅるるるるっ、びゅびゅびゅびゅびゅっ♥♥♥

今度はさらに勢いが強く、潮が自分の胸にまで跳ね返り、谷間に熱い飛沫が滴り落ちる。巨乳が愛液と潮でてらてらと光り、淫らに輝く。

私は完全に理性を失っていた。清楚だった顔は淫乱に歪み、舌を少し出し、瞳は潤んで焦点が合っていない。

「見て……もっと見てぇ……♥ 私の、こんなにびしょびしょで、潮吹きまくってる淫乱な姿……全部、全部見てぇぇ♥♥」

三度目の絶頂が、容赦なく私を飲み込んだ。

「あひぃっ♥ あひぃぃぃんっ♥♥♥ い、いっちゃう、またいっちゃうのぉぉぉっ♥♥♥」

全身が激しく痙攣し、巨乳が激しく上下左右に乱れ跳ねる。乳首から透明な汗と飛沫が飛び散る。

びゅうううううっ!! びゅるるるるるっ!! どぴゅっ、どぴゅどぴゅっ♥♥♥

これまでで一番大量の潮が噴き出し、まるで小便のように勢いよく弧を描いて地面を叩いた。公園の土が黒く濡れ、甘酸っぱい女の匂いが夜の空気に広がっていく。

私はベンチにぐったりと崩れ落ちながらも、男の視線を感じて小さく腰をくねらせ続けた。

「……はぁ……はぁ……♥ 審判の……喇叭が……私の中で鳴ってる……」

清楚で純粋だったミサキは、もうどこにもいない。
星空の下、夜の公園で、私は完全に淫らな女へと堕ちた。